モンゴルの結婚式

モンゴルの都会では、日本と同じような結婚式が行われています。花嫁はウェディングドレスを着て、結婚宮殿や貴賓館とよばれるところで披露宴をあげることがステイタスとなっています。一方、遊牧民の結婚式は民族的色合いが強いものです。
花婿はゲルの中にいる花嫁を馬に乗って迎えにいきます。そしてゲルの前で仲人を介して花嫁の両親に結婚の申し出をします。これが何度か断られ、やりとりを繰り返し、最終的にはめでたく結婚が認められ、花婿がゲルから花嫁を連れ出します!・・弊社でもお客様のためにモンゴルの遊牧民スタイルの結婚式をプロデュースしたことがあります。きっとおふたりだけの、他では味わえない、とっておきの思い出になることでしょう!

モンゴルのおみやげ

モンゴルのおみやげとして、カシミアのセーター、アルヒと呼ばれるウォッカ、モンゴルの岩塩、キャビア(日本と比べてとても安い!!)などがあります。モンゴルの伝統的な楽器である馬頭琴や民族衣装のデールも人気があります。これらのおみやげは、ツアーではウランバートル市内観光の際のショッピングでお買い求めいただくことができます。

ナイロビ国立公園

ナイロビ国立公園は市内にあるケニアで一番古い国立公園です。
町の中心から車で約30分、広さは約120Km2で2〜3時間で園内を一周することができます。一般的なパッケージツアーには含まれていないことが多いのですが、チーターやガゼル、シマウマ、ライオン、キリン、サイ、カバ、バッファローなど、ゾウ以外の多くの動物を見るチャンスがあります。

モンゴルのおみやげ

モンゴルのおみやげとして、カシミアのセーター、アルヒと呼ばれるウォッカ、モンゴルの岩塩、キャビア(日本と比べてとても安い!!)などがあります。モンゴルの伝統的な楽器である馬頭琴や民族衣装のデールも人気があります。これらのおみやげは、ツアーではウランバートル市内観光の際のショッピングでお買い求めいただくことができます。

ウランバートル市内

地元の若者たちは、ショッピングを楽しむためにウランバートルへやってきます。デパート、ブティック、美容院、映画館etc・・・ウランバートル市内にはさまざまなお店が立ち並んでいます。大きなショッピングスポットは、国立デパートの他に韓国系のホテルに入っているショッピングセンターなどがあります。

モーリシャスにおける観光の位置づけ

リゾート国のモーリシャスは、観光大国ではありますが、そのプロモーションの方面は現在のところ、ほとんどヨーロッパ方面にむけられていて、アジアにはあまり浸透していないのが現状です。毎年、フランスを筆頭にイタリア、ドイツ、イギリスなど様々なヨーロッパ諸国から、モーリシャスへと多くの人々がバカンスにやってきます。最近では、アジアの中ではシンガポールからの観光客が増えてきました。日本国内では、まだ、モーリシャスの情報が広く知られ渡っていないために、年間で訪れる日本人の割合はそれほど多くはありません。ぜひ今後、日本側でもモーリシャスのプロモーションを積極的に受け入れて、注目されるようになれば・・と思います。弊社では、素晴らしいモーリシャスの情報を皆様に知ってもらえるよう、リアルタイムでご案内させていただき、すてきなバカンスのお手伝いをさせていただきます☆

モーリシャスの民族舞踊

モーリシャスの民族舞踊にセガダンスがあります。女性は南国らしいカラフルな衣装を身にまとい、男性のパーカッションのリズムにあわせてくるくるまわって踊ります。決して男女が触れあわないように踊るのがルールだそうです。本来はモーリシャスに連れて来られたアフリカンが祖国を思って歌い踊りました。パブリックビーチやレストラン、また、モーリシャスのホテルでも週に1,2回はショーが行われていますので滞在中に観る事ができるでしょう。伝統的なクレオール系の民族の結婚式では、全員でセガダンスを踊るという風習が残っています。

モーリシャスでクルーズ♪

モーリシャスでクルーズを体験したい!という方は、オプションとして弊社でも手配を承っておりますが、現地のクルーズカウンターで気軽に申し込むことができます。
お手ごろでオススメのツアーはイスラ・モーリシア号のクルーズツアー。毎週木・土の朝9:30にグランベを出発して無人島に向かい、こちらでスイミングやシュノーケリングをお楽しみいただいた後、夕方16:30頃にグランベに戻ってきます。6名からの催行となりますが、モーリシャンカレーのランチ付でお値段は日本円で8000円程度です。そのほか、イルカが見られるウエストコーストクルーズやさらにリッチなクルーズを楽しみたいという方のためにカタマランツアーなどがあります。

ケニア☆BIG 5

ケニアのビッグ5とよばれる代表的な動物といえば・・・ゾウ、ライオン、サイ、ヒョウ、そしてバッファローです。サファリでこのすべてを見ることができたらラッキー!アンボセリ、マサイ、ナクルで出会えるチャンスがあります。アンボセリでは、ゾウはよく見られますが、サイを見つけるのは難しいです。マサイでは運がよければビッグ5のすべてをみることができるでしょう。

メタボリック症候群

最近メタボリック症候群が話題になっていますが、それが旅行にも影響してきているんです・・・
特にアメリカやオーストラリアでは」肥満の人の急増が深刻な問題になっており、国をあげてさまざまな対策が話し合われています。過去と比較すると一人あたりの体重の平均が急激に増えているために、思い重量を運ぶ飛行機の燃油代もあがり、なんと航空券の値段に影響しはじめているのです!また、メタボリック症候群は長時間のフライトによるエコノミー症候群にかかる危険性も高まります。機内では水を多く飲み、ストレッチなどで体を動かすようにしましょう。